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スポーツコラム

バルセロナ0−1でインテルナシオナルに破れる@みんなのテニスを楽しもう

テニスの次に好きなのがサッカーなみんなのテニスを楽しもうです。

クラブW杯決勝。戦前の予想はバルセロナ圧倒的に優位。準決勝の快勝ぶりは、素晴らしかった。あんなサッカー見せられると思わず、バルセロナのユニフォーム 欲しくなる。ただテニスの試合では着づらい。

でも、僕の予想は南米のチームが去年に続いて勝利するのでは?でした。

理由は、やはりヨーロッパのチームは過密日程で苦しいから。南米のチームは来日が早くコンディションが良い。

そして、南米勢の底力は計れないものがある。バルセロナの潰し方のお手本でしたね。あれだけのDFのプレッシャー、スペースの潰しをすれば、さすがにバルセロナでも負ける。

今回のバルセロナのレベルなら、もしかして?とも思ったのですが、決勝戦の内容・結果が示す通り、インテルナシオナルの勝利。

ガチンコの南米勢は恐ろしい。国の代表選手いなくても、ドリームチームに勝てる。モチベーションの高さの差も出ました。

後半は完全にロナウジーニョが消されてしまい、華麗なプレーが見れなかったのは、残念でしたね。笑顔も消えていたのは、いつもと違うと本人が1番感じていた証拠。

その代わりにデコのミドルが見れたのは満足。イメージとしては。ボールの少し上からボールを叩き、アウトで蹴るような振り切り。そうすると、無回転ではないけど、回転が少なく、伸びるようなシュートになる。あれは、すごいです。

バルセロナは、今回のチャンピオンズリーグでも勝利してもらい、来年もぜひ見たい。

インテルナシオナルの10番イアルレイ選手の、ボールの持ち方・キープ力が、とても目につきました。

王国ブラジル恐るべし。

ヤクルト岩村選手、デビルレイズが交渉権獲得

松坂選手のポスティングで注目が減っていると思いますが、ヤクルトの岩村選手も来年メジャーにいきます。野球も好きなみんなのテニスを楽しもうです。


デビルレイズが交渉権獲得。球団創設9シーズンのうち、8度が最下位。現有戦力のままなら優勝争いは難しいが、裏を返せばそれだけレギュラーを張るチャンスあり。7月に正三塁手のハフを放出し、後釜のアップトンは50試合で13失策。打率も・246。

これを見ると岩村選手のレギュラーチャンスは大いにあります。3年連続で打率3割、30本塁打以上をマークしている強打者なんですから。

WBCの日本代表でも、正三塁手として活躍。

打撃面の不安は少ないかと思いますが、問題は守備でしょうね。日本は人工芝が多いですが、メジャーは天然芝が多く、松井稼頭央選手がメジャーで不調なのも、そこが原因?

マリナーズの城島選手はキャッチャーなので、内野手の日本人メジャーリーガーの活躍はまだないので、ぜひ岩村選手に頑張ってもらいたいです。

日本ハム 小笠原選手の移籍先

日本ハムの小笠原選手の移籍先が、注目されていますね。

僕は中日ファンですが、選手としての魅力では、ぜひ中日に来てもらいたい。

打順はわかりませんが、福留・ウッズ・小笠原のクリーンアップになればリーグ1の破壊力。

でも、個人的には日本ファン残留が一番かなと思います。

FAは長年活躍してきた選手の特権。他球団からの評価が聞けるし、より自分の価値を上げらるもの。

巨人が好条件でオファーを出せば、小笠原選手も人間ですし、野球が仕事なので、好条件の話しを断るのは考えにくい。家族も関東に住んでい。、現在単身赴任中。

自分の評価が高く、家族への気持ちも考えると、巨人移籍が一番現実的なのかもしれませんね。

でも、日本ハムがせっかく北海道にも根付いて盛り上がってきたところ。そして、来年の日本ハムの戦いには、欠かせない選手。

さて、移籍先はどこになるのでしょうか?

 

 

メジャーへ移籍する選手

プロ野球もオフシーズンになり、契約更改・FA宣言・トレードなどの話題が増えてきましたね。

今一番の注目は松坂投手のメジャー移籍。入札は終了していますが、具体的な金額・球団が、まだわかっていません。

レンジャース・レッドソクスが高額で入札したとの記事も見かけました。

松坂投手の挑戦は、応援していますし、活躍してほしいとも思っています。

その反面、寂しさもあります。

プレーオフで、ソフトバンクの斉藤投手との投げ合いは、すごいものでした。来年あれを見られないのは残念。

他には、ヤクルトの岩村内野手・阪神の井川投手がメジャー挑戦するようですね。

僕は、中日ファンですが、福留外野手・川上投手・岩瀬投手が仮にメジャーに行ったら、どのぐらい活躍できるのか?と、とても興味はあります。

けど、正直メジャーには行ってもらいたくないというのが、ファン心理じゃないでしょうか?応援しているチームの戦力ダウンは否めませんもんね。

確かに、日米野球で来日していたハワード選手を見たら、投手なら勝負したい!!と思うのが、プロ心理。あんな選手がメジャーには、たくさん(あの選手は本当の超一流)いる。そんな世界で野球をやってみたいと、挑戦欲をかきたてられますよね。

日本のプロ野球が寂しくならないよう、今後より良い選手に出てきてほしいです。

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日米野球

現在、開催されている日米野球。

野球大好きな人間なのですが、毎年この日米野球は必要なのかな?と感じています。

今年WBCが開催され、世界規模での真剣勝負の場ができた。これは野球界にとって大きな出来事。

そうすると、どうしてもこの日米野球の開催の意味が、ただの親善試合になってしまう。

事実、今回は日本側の辞退者が非常に多く、野村監督もボヤいていましたね。

選手側からすれば、余計な試合でケガをしたくない、休みたいが本音ではないでしょうか?

若手がこれを機にアピールという場でもいいと思うけど、そうすると戦力ダウンが否めない。

もちろん、メジャー側だって若手主体だとは思います。でも、物凄い選手も来てますね。

4番の選手のホームラン(東京ドームでのセンターに打ったもの)には、びっくりしました。あんな打球初めて見ましたよ。守備も凄い。そうやって見ていると楽しみはちゃんとあります。

日本側はサインを通常以上に多く作ったり、ダブルスチールなど、勝ちにこだわっている面は、十分伝わってきました。メジャー側も勝つぞ!という、意気込みが強いようなので、試合自体は盛り上がっていると思いました。

でも、スタンドに空席が多いように感じました。野球ファンが減っているとは言え、やっぱりお客さんの反応を見れば、日米野球の意味があまりないと言うことなんでしょうか?

友人との会話で、何で巨人がメジャーの練習試合の相手なんだ?という意見が出ました。今までは巨人がやったほうが盛り上がっていたかもしれませんが、今は違いますよね。

その辺が今の日本球界の象徴なのかもしれません。やはり野球人気は巨人次第なのでしょうか?

 

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